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『ニンテンドースイッチ版『Dragon's Dogma: Dark Arisen』の環境面を指摘している記事』が掲載中。



ニンテンドースイッチ版『Dragon's Dogma: Dark Arisen』の環境面を指摘している記事が掲載中。どの程度の水準で動いているのかなどを指摘しているものになっており、その辺を踏まえた話となってきそうで、見た目的にはどうかといえそう。



ニンテンドースイッチで4月25日に発売された『Dragon's Dogma: Dark Arisen』の環境面の指摘をしていて、ドッキング時は900pで動いていて、PS3のオリジナルでもあった720pからアップグレードして、フルアスペクト比であるものの、PS4版の1080pには劣り、又ポータブルモードでは576pに減少するとして、フレームレートについては、ほぼ30フレームを維持しており、時折落ち込みが見られる場面があるそうです。


・・・としていて、スイッチの標準的な移植の範囲内で収まっているようですね。900pというのはある意味想定内であって、ポータブル時はさすがに落ち込みますが、これもある程度は予測できたものですね。それよりもフレームレートが安定しているほうが重要性が高いでしょうね。


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