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『ニンテンドースイッチ版『ファイナルファンタジー12』の環境面を指摘している記事』が掲載中。



ニンテンドースイッチ版『ファイナルファンタジー12』の環境面を指摘している記事が掲載中。解像度やフレームレートなどがどのようなものになっているかというところであって、その辺は調整をしているでしょうね。


ニンテンドースイッチ版『ファイナルファンタジー12』はまず、カートリッジ容量が12GBで、XBOXOneの26GBの半分以下になっていて、2つのバージョンの違いは低解像度テクスチャーが使われている点であり、又、最大解像度が80%に低下して、ドッキング時は864p、ポータブルで576pであって、そして、フレームレートは30フレームで、ドッキング、ポータブル共に変化がないそうです。


・・・としており、1080pには届かずというもののようですね。あとは低解像度テクスチャーを使用していて、見た目的にも多少の差が生まれていそうですね。移植を担当したのは海外のスイッチ専門に近いメーカーが携わっているだけに、移植度そのものはよくやっていると思いますね。


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