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『1997年に発売されたN64『大乱闘スマッシュブラザーズ』は当初任天堂社内でもそれほど期待はされていないソフトだったと振り返っている記事』が掲載中。



1997年に発売されたN64『大乱闘スマッシュブラザーズ』は当初任天堂社内でもそれほど期待はされていないソフトだったと振り返っている記事が掲載中。自分は当時セガサターンからドリームキャストへという流れの中にいたので、当時触れたことが無かったんですね。


元ゲームクリエイターでもあるゲームブログ『セグメントゲームズ』さんが平成を振り返るというコラムを展開していて、その中で触れている1997年のN64がデビュー作となる『大乱闘スマッシュブラザーズ』について、当時の思い出と共に紹介していて、日本での売り上げが約200万本で、N64が550万台の普及ですから、4割以上の人が当時購入したゲームでしたが、任天堂は当初、任天堂のキャラクターが戦いを繰り広げるというコンセプトそのものが、あまり期待をされていなかったと指摘しています


・・・としていて、詳しくはリンク先をチェックしてみてください。N64は自分はノータッチだったので、その時代の任天堂ゲーは少し疎いんですが、スマブラはそれだけのヒット作にも関わらず、当初は期待が薄いゲームとしてみなされていたというのはある意味驚きですね。桜井氏が手掛けた最初のスマブラですが、そういう逆境をはねのけて売り上げで勝利を勝ち取った感が強そうで、その後今のスマブラがスイッチで国内300万本(小売りのみ)を達成していて、時代を超えて愛されているゲームの1本ですね。



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