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『イギリスでリリースされた『レフトアライブ』は初登場39位で売り上げ本数が1000本未満だったと伝える記事』が掲載中。



イギリスでリリースされた『レフトアライブ』は初登場39位で売り上げ本数が1000本未満だったと伝える記事が掲載中。これはかなり厳しい結果になったといえそうで、その辺を含めてみておきたいところではありますね。



UKソフトウェアチャートを管理するGfk-Trackerが明らかにしたところによると、フロントミッションの流れを汲んだ作品PS4『レフトアライブ』が発売になり、初登場39位にチャートインしたものの、その売れゆきは鈍く、レビューも低く、その結果が反映されたようで、売り上げ本数はわずか947本だったとしており、これは大きな誤算といえそうです。


・・・としており、これは厳しい結果ですね。39位ともなると、それだけの本数しか売れていないというのもわかりましたね。これから浮上するのは極めて厳しく、大きな失敗を招いたといわざる得ないですね。


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2 Comments

ゲーム情報さん  

ゲームの評価は最悪で売上も悪くてフロントミッションシリーズも終了が濃厚で海外を強く意識したゲームデザインなのに海外でもダメとか全てが最悪のケースだな。
開発期間の長さを考えるとそれなりに資金をかけたプロジェクトだっただろうに、ここまで大失敗するとは。

2019/03/14 (Thu) 00:01 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

頼みの綱だった海外でこれでは厳しいですよね。初登場でこの順位
なので、その辺は次回作があるかといえばかなり難しいと
考えざる得ないですよね。

2019/03/14 (Thu) 00:05 | EDIT | REPLY |   

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