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『ニンテンドースイッチの対応タイトルが1800本オーバーになったとしている記事』が掲載中。



ニンテンドースイッチの対応タイトルが1800本オーバーになったとしている記事が掲載中。大半がインディーゲームですが、それでもこの数字はwiiUでは考えられないものですし、それだけ支持が暑いハードといえるでしょうね。


Total (all regions): 1 868 (2017: 388 / 2018: 1 298 / 2019: 182)
North America: 1 702 (2017: 343 / 2018: 1 164 / 2019: 195)
Europe: 1 689 (2017: 342 / 2018: 1 160 / 2019: 187)
Japan: 1 043 (2017: 243 / 2018: 732 / 2019: 68)


・・・となっており、日本が一番少ないんですね。言葉の壁があるだけに、ローカライズ作業というものがあって、それが立ちはだかっているんですが、北米や欧州ではそれがないために、ソフト数は莫大で、開発機材を安く提供されている利点が大きいと思いますね。


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3 Comments

シナン  

スチームやアプリにも負けていませんね。

2019/02/11 (Mon) 12:56 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

そうですね。ソフト数的には全然負けていないですね。
インディータイトルがここまで集まったのはニンテンドースイッチの
開発キットのレンタルが破格値だったのがあって、
それが功を奏した形で、人気の的になりましたよね。

2019/02/11 (Mon) 13:13 | EDIT | REPLY |   

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2019/02/11 (Mon) 15:16 | EDIT | REPLY |   

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