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『昨年のニンテンドースイッチとPS4本体の売れゆきは約2:1になっているとした記事』が掲載中。



昨年のニンテンドースイッチとPS4本体の売れゆきは約2:1になっているとした記事が掲載中。それだけスイッチも売れたんですが、PS4も年末では値下げ効果が大きく、先週はPS4PROを合わせて10万台売れていますね。


ニンテンドースイッチとPS4の昨年度の売り上げが公開され、スイッチがPS4の約2倍の売れゆきを示していて、スイッチが353万4165台に対し、PS4が172万6031台(PS4PRO込み)となっており、PS4がモンスターハンターワールドや、ドラゴンクエスト11などが発売されているにもかかわらず、スイッチの売れゆきのほうが上回っていて、スイッチは現在国内700万台を達成して、PS4の770万台の射程圏内にいるため、PS4はその道のりが5年費やしたのに対し、スイッチはわずか2年未満だとしています。


・・・とスイッチの人気が衰え知らずというところで、一方でPS4も大盤振る舞いキャンペーンで売れていたので、まだこの差は広がりきらなかったというものであって、1月下旬からはキングダムハーツ3とバイオRe2が出ますし、本体がどこまでPS4が盛り返すか見どころですね。スイッチも1月11日にニュースーパーマリオブラザーズUデラックスがどれだけヒットするかで又売り上げも変わってきそうですね。


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