ゲーム情報&ブログ2.0

ゲーム情報をお届けします。

スポンサードリンク

『PS4&XBOXOne&ニンテンドースイッチでリリースされた『ロックマン11』の開発規模はわずか40人でつくられたと指摘されている記事』が掲載中。



PS4&XBOXOne&ニンテンドースイッチでリリースされた『ロックマン11』の開発規模はわずか40人でつくられたと指摘されている記事が掲載中。HD機になって、リッチなグラフィックが求められるだけに、それだけの人数で作れたのは驚きですね。



最新作がリリースされた『ロックマン11』の開発規模は約40人であるとした上で、最近のゲームと比べてかなり小規模で、大規模な開発チームでは確かにメリットもあるが、非常にに多くの人たちがいるということは、一部の人たちがゲーム全体の開発に関与できないことを意味して、小規模にすることによって、各人が担当するゲームがどの部分だったのかを非常に明確にすることが出来るので、それぞれの人が目標を完全に理解して、責任感を強く持つことを感じられるものであって、開発チームがこの種のプロジェクトでは最適なサイズだとしています。


・・・としていて、たった40人で作られたというのはびっくりですね。それほど大規模なゲームではないとして、それでもシリーズ最新作で意欲的なつくりをしているだけに、それに見合った人数かと思いきや、実際にはインディーゲーム並の少人数であって、開発予算も少ないでしょうね。


関連リンク

 [ゲーム]ゲーム情報記事

スポンサードリンク

0 Comments

Leave a comment