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『龍が如く3が予想外のヒット、その背景に未体験の20代のプレイヤーの存在を指摘している記事』が掲載中。



龍が如く3が予想外のヒット、その背景に未体験の20代のプレイヤーの存在を指摘している記事が掲載中。TSUTAYAのバイヤーが指摘しており、大ヒットしたとはいえない数字ではあったものの、世代交代したファンが支えたというもののようですね。



TSUTAYAで加盟店にゲームソフトの商品提案をしているマーチャンダイザー(MD)の松尾武人さん。バイヤー歴10年以上の松尾さんは、その経験からソフトの特徴に合わせた商品展開を得意としている。ベテランバイヤーがヒットの流れを解析し、今後の動きを予想する。

お盆前のランキングは、「龍が如く3」(PS4、セガゲームス)がトップと正直予想外の結果になりました。人気シリーズのPS4移植版ではあるものの、これまでより若い20代のユーザーが増えており、そうしたユーザーにとっては新作という扱いだったということでしょうか。確かに1、2のリメーク版にあたる「極」のころから若いユーザーが増えており、そう考えると今回のヒットも納得ですね。


・・・としており、お盆前にリリースされた龍が如く3は2万3000本という売れ行きでしたが、HDリマスターに留まっているため、体験している既存のユーザーはタッチしてこないものだろうと推測される中で、20代の未体験ユーザーが触れているのではないかとしており、その辺は支持が広がることに繋がればいいですね。


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