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『日本ファルコムの近藤社長が、ファルコムが任天堂を嫌うと言われ始めた理由を説明している記事』が掲載中。



日本ファルコムの近藤社長が、ファルコムが任天堂を嫌うと言われ始めた理由を説明している記事が掲載中。ちょうどDSとPSPの時代に遡るとしており、2chで語られて、当たり前のようになっていった経緯も指摘されていますね。


日本ファルコムの近藤社長が、ファルコムが任天堂を嫌うと言われ始めた理由を説明していて、当時のDSは、非常に人気があり、全ての企業への流れが出来上がっていた中で、DSで販売されていたラインナップを見ると、私たちの製品が思い描けなかったとして、ファミリー向けのゲームや若いプレイヤーに焦点を当てたゲームはヒットしており、最終的にPSPに向けてソフトを出すようになった理由は、PSPユーザーとファルコムファンが重複していると感じたためで、そこから、2chを中心にファルコムは任天堂を嫌うといわれ始めることとなり、実際は嫌いではなく、もっと近づきたいと感じているそうです。


・・・としていて、ファルコムゲーがソニー系ゲーという認識を2chでもたれてからすっかりその通りの呼ばれ方をしていたようですが、実際にはソニーに傾倒していたわけではないとして、任天堂とも近づきたいと感じているそうで、今後の展開に動きがあるかといえそう。


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2 Comments

ゲーム情報さん  

この件に限らずですが勝手に都合のいいレッテルを貼って好き勝手言うのはもっと問題視されるべきだと思います。

2018/07/26 (Thu) 20:26 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

まぁ相手がゲハですからねw PSに優位に働くことをヨイショしたくなる
のも分かる気はしますね。それで売上げが良くなればいいでしょうけど
他に展開しづらくなるのは間違いないですしね。

2018/07/26 (Thu) 20:40 | EDIT | REPLY |   

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