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『SIE吉田氏がインタビューに答えていて、久夛良木氏はいつも5年先を見ていて、PS2の立ち上げの最大のソフトはマトリックスDVDだったとしている記事』が掲載中。



SIE吉田氏がインタビューに答えていて、久夛良木氏はいつも5年先を見ていて、PS2の立ち上げの最大のソフトはマトリックスDVDだったとしている記事が掲載中。他にもいろいろと答えていて、なかなか興味深い話になっているようですね。



SIE吉田氏が触れているところによると、久夛良木氏はいつも5年先を見ていて、私たちが彼の時間に少し近づいただろうとして、又、PS2で最高のロンチソフトはマトリックスDVDで、PS3版人食いと大鷲のトリコはわずか10~15フレームでしか動いていなかったとして、ゴッドオブウォーとホライゾンは、シングルプレイでの成功に満足しているが、出来ればマルチプレイでもより多くの成功を収めたいと思っており、リマスター、リメイクタイトルは偉大だと考えるが、ゲームがどのように進行しているかは基本的にはほとんど話さないそうです。


・・・としていて、マトリックスDVDがPS2の影の貢献をしていたというのは、当時39800円でDVDプレイヤーが買えるというのは衝撃的だったので、その需要が相当大きかったものですね。ドリームキャストがDVDを採用していたらという話も聞くくらい、このインパクトは大きく、PS2をけん引しましたね。


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