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『E3で発表されたDEMOにおける『ラストオブアスパート2』はその激しい暴力描写に批判が集まっているとした記事』が掲載中。



E3で発表されたDEMOにおける『ラストオブアスパート2』はその激しい暴力描写に批判が集まっているとした記事が掲載中。衝撃的な描き方をしているものでしたが、それだけカルタシスを刺激されるようなものであって、コアゲームのあり方の1つでしょうね。


E3で公開された『ラストオブアスパート2』の激しい暴力描写に批判が集まっていて、主人公のエリーの残忍な攻撃で喉を掻っ切る行為など、プロデューサーでもあるNeil Druckmann氏がこの激しさはメッセージの一部であり、私達は暴力の行為そのものを楽しいとは言葉は使っておらず、ゲームが魅力的である必要があるため、時にはプレイヤーが不快だと思う行為を行うことになるとしており、時にキャラクターが持ち合わせていない一面を見せることが好きであり、それは哲学的に疑問を投げかけるものであるとしています。


・・・とセンセーショナルなゲーム性を感じさせましたね。それだけ残忍さを持ち合わせないと生き残れないというシュチュエーションを見せていて、緊迫感がとてもあるものでしたね。ある意味1以上のバイオレンスゲームといっていいほどなので、その面では賛否は起こるでしょうね。


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1 Comments

ゲーム情報さん  

消費者根性も甚だしい批判。クリエイターの首を締めて俺達の好きなものを作りやがれ!と脅してたら面白い作品なんか減るばかり。嫌いならこれはスルーして他の面白い物をやればいい。

2018/06/17 (Sun) 14:48 | EDIT | REPLY |   

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