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『XBOXOneの3月末時点での普及台数をIHS Markitが分析した結果、3901万台と算出している記事』が掲載中。



XBOXOneの3月末時点での普及台数をIHS Markitが分析した結果、3901万台と算出している記事が掲載中。ニンテンドースイッチ、及びPS4も割り出していて、その差がどうなっているのかというところも見所になってきそうですね。


マイクロソフトはXBOXOneの累計販売台数を公開はしていないが、市場分析の専門会社でもある、IHS Markitが調査した結果、3月末までの時点で、全世界で3901万台のXBOXOneが販売されていると推定していて、又、同期間でPS4は7660万台であり、ニンテンドースイッチは1770万台だとしており、特にスイッチは1年で達成した数字なので、XBOXOneを追い抜く可能性は将来的に高いとして、その中でもXBOXOneの普及率は最悪の数字ではないため、何が間違っていたのかを学ぶ機会にもなり、今後対処が進めば、次世代XBOXではるかに競争力を保てるものになるとしています。


・・・としていて、3901万台が3月末までに売れたであろうという算出になっていますね。PS4の2分の1程度というものであって、どうしてPS4と圧倒的な差がついたのかを良く考える必要性がありそうですね。価格、及び価値にシビアな北米市場やマイクロソフトが伝統的に弱い欧州地方で今後勢力を伸ばせるかといえますね。


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