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『UBIソフトが開発を担当したSLGニンテンドースイッチ『マリオ&ラビッツ』が日本で20万本を突破してヒットしているとした記事』が掲載中。



UBIソフトが開発を担当したSLGニンテンドースイッチ『マリオ&ラビッツ』が日本で20万本を突破してヒットしているとした記事が掲載中。日本ではヒットしない説があったとしていて、それを払拭する売り上げになっており、マリオブランドの根強さも感じますね。


日本で1月に発売になったニンテンドースイッチ『マリオ&ラビッツ』は日本ではうまくいかないのではないかという声があった中で、それが間違いであった事が証明されて、電撃オンラインの統計によって、累計パッケージ販売本数が20万6071本に達しており、先週も2633本を売り上げ、長い間スイッチの常連タイトルとして、その価値を示しているそうです。


・・・としていて、ゲームも良く出来た1本ですし、マリオブランドということで一定の売れ行きを示す結果に繋がっていますね。UBIとのクロスオーバーは今後も続くのかというものがあって、本作がヒットしたことで道が開けた可能性も高いですよね。


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