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『ファイナルファンタジー15ロイヤルエディション&ウィンドウズエディションの環境面を指摘している記事』が掲載中。

ファイナルファンタジー15ロイヤルエディション&ウィンドウズエディションの環境面を指摘している記事が掲載中。PS4&XBOXOne、及びPC版がどうなのかというところになっていて、その辺をチェックですね。


ファイナルファンタジー15ロイヤルエディション&ウィンドウズエディションが発売されて、それらをPS4、XBOXOne、及びPCで比較していて、コンソール上のFF15は技術的パフォーマンスはほぼ同じで、PS4PROとXBOXOneXでは、XBOXOneXがネイティブで3200×1800でレンダリングして、PS4PROはチェッカーボード技法で3360×1890で描写されており、XBOXOneXはもっとパワフルなハードだがそれを活用していないとして、又PC版は、Intel Core i7-7700またはAMD Ryzen 5 1600X、GeForce GTX 1080 Ti、および16GBのメモリを必要とする4Kゲームプレイの仕様を提供して、私たちのテストビルドには、NVIDIA GTX 1080Ti、16GBのGDDR4メモリ、Ryzen 7 1700 CPUが含まれ、このゲームにはLOD、シャドウクオリティアンビエントオクールジョン、フィルタリングなどのグラフィカルなパラメーターが豊富に用意されているそうです。


・・・としていて、KOEIテクモの無双8もそうでしたが、XBOXOneXに対してある程度のサポートで終わっている点が大きいんですよね。フルに活用したとは言い切れず、その辺はどうなのか思ってしまうものであって、とりあえず対応しましたというスタンスではファンは納得しないでしょうね。それでもネイティブで動くだけパワフルさは感じさせますね。


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