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『フォーブス、ニンテンドースイッチは安価なハードでありつつ、ハイブリット機であるために競合他社と比べて次のステップに上ったハードだとしている記事』が掲載中。

フォーブス、ニンテンドースイッチは安価なハードでありつつ、ハイブリット機であるために競合他社と比べて次のステップに上ったハードだとしている記事が掲載中。2年目が勝負ではありますね。


フォーブスがニンテンドースイッチについて評価していて、まずスイッチはシンプルなハードウェアでコンソールの処理面では、PS4やXBOXOneに対し、多くの最新AAA作品を動かすことが出来ないが、しかし、スイッチは販売促進方法として、重要なトリックを持っていて、それはコンソール機としては基本的にはタブレットとして存在して、又ドックに差し込んでHDTVでもプレイ出来るものの、ドックからシームレスで持ち上げて外出先でもプレイが可能で、ハンドベルド機の長い歴史を持つ任天堂はこのハンドベルド/TVハイブリットは明白な次のステップを踏んでおり、競合他社から踏み出した機種であり、そのため、PS4やXBOXOneのロンチと比べても299ドルでスタートしたスイッチはPS4の場合、2013年に399ドルでスタートして、その後同じ年にXBOXOneがKinect同梱で500ドルで発売、XBOXOneXとPS4PROも499ドルと399ドルかかり、更に、任天堂フランチャイズラインナップでスイッチは大成功を収めて、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドは賞賛され、最大のライバルの1つだったのは同じく任天堂のスーパーマリオオデッセイで、2つともスイッチ用ゲームであって、マリオカート8やスプラトゥーン2、そして、ダンボールで出来たインタラクティブモデルを作ったり出来るニンテンドーラボなどファミリーフレンドリーなお気に入りは健在だとしています。


・・・としていて、ニンテンドースイッチのこれまでの1年の道のりを振り返った感じになっていますね。これから2年目に入りますが、ここでどれだけの本体が売れて、ソフトも人気になり、あっと驚くものがまだまだあるかというところですよね。ニンテンドーラボもある意味びっくりでしたが、ソフト面でも何かあればいいですね。


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