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『フランスにおけるニンテンドースイッチの現状に対し、wiiUは83万台だったのに対し、スイッチはすでに現段階で91万台も売れているとした記事』が掲載中。

フランスにおけるニンテンドースイッチの現状に対し、wiiUは83万台だったのに対し、スイッチはすでに現段階で91万台も売れているとした記事が掲載中。各ソフトの売れ行きなどもチェックしているものですね。


フランスにおけるニンテンドースイッチの売れ行きについて伝わってきて、wiiUが累計販売台数でわずか83万2000台だったのに対し、スイッチはすでに現時点で91万1000台を売り上げていて、スーパーマリオオデッセイが51万2000本、マリオカート8デラックスが50万8000本、ゼルダの伝説が41万本、スプラトゥーン25万2000本、12スイッチが20万本、ファーストパーティータイトルが全体の74%を占めていて、マリオ&ラビッツが15万本、FIFA18は7万3000本、レイマンレジェンド、及びジャストダンスは5万本、そして、63万体のamiiboを販売して、2016年から10%の増加、2017年度で50万7000台の3DSが販売され、300万本のゲームが売れて、SNESクラシックミニは22万1000台販売、任天堂は2月までに100万台を見越しており、2018年度末までで200万台超えることを望んでいるとしています。


・・・としていて、イタリア、フランスと判明したので、後はイギリスとドイツがどうなのかといえそうで、比較的任天堂の支持が強い地域でもあるフランスで好調だというのは朗報ですね。wiiUをすでに抜き、圧倒的な違いを見せ付けていて、想像以上の売れ行きのようですね。


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