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『若い男女から支持されている番組から生まれたアイドル『ラストアイドル』をニンテンドースイッチでゲーム化してみたら面白いのではないか?というコラム記事』が掲載中。

テレビ番組から生まれたアイドル『ラストアイドル』をニンテンドースイッチでゲーム化してみたら面白いのではないか?というコラム記事が掲載中。若い男女から支持されて、デビューシングルがオリコン4位に入りましたね。


若い男性、及び女性から話題が上がっている番組から生まれたアイドル『ラストアイドル』を今流行りのニンテンドースイッチでゲーム化してみたら面白いのではないか?として、かつてアイドルゲーといえば、AKBのゲームがPSPで2本実現しましたが、その後スマホに移行してそれなりに結果を出しているようですが、まだ未知数さがある『ラストアイドル』を起用することで、新鮮さと人気に結びつけることが可能なのではと思います。個人的にはアイドルには全く疎いですし、番組そのものも見てはいなかったんですが、ファーストMVを見たら、王道アイドルソングを歌っていて、又AKBなどと比べて全然やっていけると感じられるポテンシャルがあって、youtubeのコメント欄では早くも押しメンをアピールするものも見受けられ、立ち上がりとしては順調に推移していると思います。知名度がまだまだ足りないですが、ファーストシングルは秋元康大先生が手がけているので、AKBグループかと思うくらいですが、全然関係ありません。作曲者と編曲者もAKBで活躍している人だったりして(作詞はもちろん大先生)ファーストシングルがオリコン初登場4位と上々ですね。そういった可能性と期待、そして未知数さがニンテンドースイッチに向いていると感じさせるものですね。PS4でという声もありそうですが、開発コストが高くなりそうですし、何より、アイドルゲーが据え置き機では現在は出ていないので、そういった意味では据え置き機&ハンドベルド機になるニンテンドースイッチには理に敵っていると思わせますね。アイドルゲーは今までファミコン時代から今に至るまではっきりいって大成功したゲームはなく、そこそこなんですが、それでも話題性を作るという意味ではあっといわせるものというのがスイッチとあっていると思います。開発を請け負うのはどこか?というのがありそうですが、因縁のあるセガはまず不可能で、(開発ラインもありません)ニンテンドースイッチ限定なら任天堂が販売を請負、秋元大先生がご指名する秋元傘下的メーカーでもいいのかもしれませんね。企画アイドルは短命というジンクスもある中、唯一成功したのがモーニング娘だけなので、それに続くアイドルとして大成するためにも、新しい試みをしてみるのも悪くなく、スマホゲーはまず出るでしょうが、それ以外にも展開を考えても面白く、特にスイッチユーザーの反応が楽しみですよね。

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