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『PS4PROとXBOXOneXでは、ソフトによっては同じ環境設定でありながら、解像度が2倍の開きが生まれているとした記事』が掲載中。

PS4PROとXBOXOneXでは、ソフトによっては同じ環境設定でありながら、解像度が2倍の開きが生まれているとした記事が掲載中。スペック差がありますが、それ以上のちがいがあるみたいですね。


パフォーマンス面において、XBOXOneXとPS4PROの違いを指摘していて、Assassin's Creed Originsでは両方のコンソールでダイナミックレゾリューションスケーリングを使用して、PS4PRO版は1700p~1350pで可変で動作して、XBOXOne版は2160p(フル4k)~1650pの可変で、つまり、約44%~96%より多く解像度が得られ、又Wolfenstein 2では、PS4PRO版では1440pで動作するが、XBOXOneX版でも同様にダイナミックスケーリングを使用して、違いは2160pの4kで、100%の解像度向上が見られるとしており、PROが提示する2倍のピクセル数になっているとしています。


・・・としていて、違いは如実に出ているソフトもありますね。それだけ比較した際の差がわかりやすく出るソフトもあるみたいで、その辺はソフトの相性にもよるんでしょうね。なんでもかんでも同じ割合になるかは今後の動向を見定めなければならず、出てくるソフトを確認したいですね。


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