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『6月のコンシューマーゲーム機ソフトの売り上げでアームズが1位に!という記事』が掲載中。

6月のコンシューマーゲーム機ソフトの売り上げでアームズが1位に!という記事が掲載中。新規IPながら善戦していて、7月にかけても売れていくものになるかどうか?といえますね。









【家庭用ゲームソフト 月間売上本数】
1位 ARMS (Switch) 任天堂 154,845本
2位 鉄拳7 (PS4) バンダイナムコエンターテインメント 79,484本
3位 マリオカート8 デラックス (Switch) 任天堂 58,652本
4位 聖剣伝説コレクション (Switch) スクウェア・エニックス 41,128本
5位 モンスターハンターダブルクロス (3DS) カプコン 33,881本

【家庭用ゲームハード 月間売上台数】
1位 Nintendo Switch 129,971台 (先月1位 Nintendo Switch 127,314台)
2位 プレイステーション4(合計) 92,410台 (先月2位 プレイステーション4(合計) 82,566台)
(プレイステーション4は、プレイステーション4、プレイステーション4 Proの合計値になります)

【家庭用ゲームソフト メーカー別売上本数】
1位 任天堂 33,5万本
2位 バンダイナムコエンターテインメント 15,5万本
3位 スクウェア・エニックス 12,7万本


・・・となっていて、1位のアームズはどこまでヒットが続くかというもので、2位は鉄拳7がランキング、3位はマリオカート、4位はほぼベタ移植の聖剣伝説コレクションが入っていて、5位がモンハンXXですね。ハードもスイッチが1位になっており、この調子で売れ続けそうですね。


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