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『ニンテンドースイッチで出る『メトロイドプライム4』に対する期待というコラム記事がアップ』が掲載中。

ニンテンドースイッチで出る『メトロイドプライム4』に対する期待というコラム記事がアップ、が掲載中。レトロスタジオではなくなって、開発会社が非公開なので、その辺に未知数さがありますよね。


メトロイドプライムシリーズは、まず方向性を決定付けて、そしてシリーズ化していく事になる初代の1がまずインパクトが絶大で、元は2002年にゲームキューブででた作品で、今から15年も前になるんですね。FPSゲームながら探索アクションもしっかりと継承されて、元祖メトロイドのオマージュもふんだんに盛り込まれた作品で、グラフィックの完成度とクオリティ、60フレームで動く快適さもあって、また、FPSになった事とボムやその他アクションはカメラが引いたアングルになるなど考えられていて、すでに1で完成形になっていた作品でした。しかし、後半の謎解きが激ムズで、自分は攻略サイトを頼ったくらいなので、そこがちょっと評価が日本では分かれた部分でしたね。そんなメトロイドプライムでしたが、wii版でみんなであそぶシリーズとロンチで3がでたんですが、グラフィッククオリティはゲームキューブレベルだったので、まずそこで大きなグラフィックのジャンプアップに期待したいですね。wiiUの数倍のポテンシャルがあるのと同時に、フォトリアル系に近い描写なので、どんな出来栄えになっているのか今から楽しみです。後は世界観や設定などがシリーズの繋がりなど、その点もどういう位置づけになっているのなど、メトロイドプライムを全て統括してきた田邉氏の手腕に期待したいところです。メトロイドファンは海外では熱狂的な人たちが多いので、操作感やアクションなどはシリーズを踏襲して、更なるブラッシュアップをした作品を望んでいるでしょうから、あっといわせるものをレトロスタジオではない開発メーカーが手がけているので、そこの実力が問われますね。3DSででた『メトロイドプライム フェデレーションフォース』を手がけたネクストレベルゲームズかもしれませんが、3DSのルイージマンション2ではその手腕が評価されたので、ゲーム会社としての才能はあるところで、他にどこが手がけてるかは未知数ですよね。はっきりいってそれ次第な面が大きいので、続報がいつ頃になるかは今年中にあるかどうかというのが正直なところでしょう。少なくとも2018年以降という説明は海外でなされているので、出来れば2018年内にお願いしたいと思っているメトロイドファンの気持ちですね。何せメトロイドプライム3から10年、アザーMから8年が経過しているので、飢えに飢えていてたメトロイドファンの心境は海外ファンのこのアナウンストレーラーで狂喜乱舞していたので、それだけ待ったぞという歓喜があったので、ハードルも上がりに上がっていて、レトロスタジオクオリティを最低限キープしなければ許されないというかなり難しい事を要求されているのも同然なので、後は特に音楽も凝っていたシリーズなので、サウンド面も妥協を許されないでしょう。とにかくハイクオリティなシリーズだったので、PS4におけるノーティードッグではないですが、メトロイドプライムにおけるクオリティ追求メーカーでないといけないので、そこは開発会社には大きな負担とフレッシャーがのしかかるものといえそうです。ウルトラCで予想するならヴァルハラスタジオという事もありえるか!?といえますね。


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