ゲーム情報&ブログ2.0

ゲーム情報をお届けします。

スポンサードリンク

『海外ニンテンドースイッチでリリースされた『Tumbleseed』がヒットせず、開発資金も回収できずにいるとした記事』が掲載中。

海外ニンテンドースイッチでリリースされた『Tumbleseed』がヒットせず、開発資金も回収できずにいるとした記事が掲載中。結構面白そうだったのに何故うまくいかなかったのか?






海外ニンテンドースイッチでリリースされた『Tumbleseed』は期待通りの売り上げを達成せず、デベロッパーの期待としては開発資金を1ヶ月~2ヶ月で回収する事だったとした上で、それは実現せず、現時点ではプロジェクトの期間平均週40時間働き、1時間当たり15ドルを費やし、問題は40時間以上働いている事であり、プロジェクトの最後の6ヶ月間は昼も夜も仕事をして、プロジェクトそのものもかなり大きなものであって、コンテスト、展示ブース、祭典など必要としたものに2万ドルも費やしたとしており、これらコストに生活費は含まれてないため、全ての費用で最大のもので、コスト回収というコンセプトに取り入れ、回収するためには今の2倍以上ソフトが売れなければならないとしています。


・・・としていて、予想に反して売れなかったとしていますね。一体何が悪かったのかといえそうで、インディーゲームのあり方に陰りを見せた1本といえますね。全てが思いどおりにはいかない面もあるというのが伝わりますね。


関連リンク

 [ゲーム]任天堂関連記事

0 Comments

Leave a comment