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『PS4『ファイナルファンタジー7リメイク』をサイバーコネクトツーとの共同開発から内部開発に移行したことはプラスに働くだろうとした海外サイト記事』が掲載中。

PS4『ファイナルファンタジー7リメイク』をサイバーコネクトツーとの共同開発から内部開発に移行したことはプラスに働くだろうとした海外サイト記事が掲載中。果たして結果が伴うかどうか?









ファイナルファンタジー7リメイクの簡単な予告編が2015年後半に発表されて以来、このゲームはターンベースのRPGではなくなり、代わりにFF15のようなバトルシステムを使用していて、ペースを更に早くするものであり、スクウェアエニックスがこのスタイルを維持したがっている事は、ゲームそのものを社内開発に移行することはスタジオが一貫したビジョンを維持するのに役立ち、この動きはゲームのリリースのスピードアップに役立つだろうとしており、スクウェアエニックスは最近ゲームが2020年まで棚上げになると述べて、野村氏はリメイクとキングダムハーツ3の両方を指揮するのが理に適っていて、両プロジェクトを見わたしがよくなり、両方の製品がそれぞれにシリーズの基準を満たすことを保証する動きになるだろうとしています。また、シリーズを育ててきた人の下に返すならば、最終製品の品質を守る事にもつながるとの事です。


・・・としていて、前向きな発言になっていますね。それだけ期待値も大きくなるものであって、今年のE3では指最新ムービーは公開されるかどうか?といえそうですね。


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