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『マイクロソフトがXBOXOneScorpioのデベロッパーキットを公開、特徴を紹介している記事』が掲載中。

マイクロソフトがXBOXOneScorpioのデベロッパーキットを公開、特徴を紹介している記事が掲載中。制作する上でのメリットを語っており、その辺は開発者に優しい部分があるみたいですね。









XBOXOneScorpioのデベロッパーキットについて公開されていて、まず、ゲームの簡略化されたバージョンのあらゆる種類のユーリティを実行出来るようにするフロントパネルディスプレイを搭載していて、コンソールモニターを必要とせず、また、興味深い機能として、450B/sの転送速度が提供される転送デバイスであり、開発者はPCコンソールからのフルゲームを新しいビルドを約4分で展開できて、今までのデベロッパーキットでは20分かかっていたものであり、場合によってはデバックして最適化もしなければならないケースもあるとして、もう1つの特徴としてデベロッパーキットを積み重ねておいておく事が可能になり、今までのデベロッパーキットは上部に換気口があったが、XBOXOneScorpioは背面にあり、スタジオでは最大10個積み重ねが可能になっていて、オフィススペースを最適化出来ると共に非常に便利であって、数十の開発キットがある場合は小さな問題とはいえないとしています。


・・・としていて、特徴を解説しているものになっていますね。実際のムービーもあるので、実機などもみられるので、チェックしてみては?といえますね。


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