ゲーム情報&ブログ2.0

家庭用コンシューマーゲーム情報ブログ。任天堂、ソニー、マイクロソフト満遍なく取り扱っています。

スポンサードリンク

『PS4&XBOXOne版『鉄拳7』の入力延滞時間を測定したという記事がアップ』が掲載中。

PS4&XBOXOne版『鉄拳7』の入力延滞時間を測定したという記事がアップ、が掲載中。どの程度の差が生じているのか?というのが興味があるもので、格闘マニアはチェックといえそう。


海外メディアイベントハブによりますと、人気格闘ゲーム鉄拳7に入力遅延問題が発生しているとのことです。

現在鉄拳7ではXboxOne版の遅延は平均で104.2msで約6.25フレームの遅れがあり、プレイステーション4 Proの場合は平均120msの遅延で入力遅延は約7.2フレームになるとのことです。

 XboxOneの格闘ゲームでは「アルティメットマーベル VS.カプコン 3」が平均67ms、4フレームの遅延だと言われており、鉄拳7は遅延が多いと感じる人もいるかもしれません。

 計測方法は下記の動画にて公開されており、左側はXboxOne、右側にPlaystation 4 Proを設置し、brookUFB、Arduinoによって送られた操作を計測したようです。 コードの長さはどちらも同じで条件は揃えていたとのこと。


・・・としており、致命的な遅れはないものの、延滞は確実にそんざいしているものになっているようですね。ほんのわずかな差がありますが、下のムービーを見ると連続的な攻撃の中で結果が見えるもののようですね。


関連リンク

 [ゲーム]PS4&XBOXOne関連記事

スポンサードリンク

0 Comments

Leave a comment