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『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの初期コンセプトについて、藤林氏が語っている記事』が掲載中。

ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの初期コンセプトについて、藤林氏が語っている記事が掲載中。原点に戻ってという概念からは出発しなかったとしており、新しい探求を求めた結果だとしてますね。









ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの初期コンセプトについて、藤林氏が語っていて、本作を手がけるにあたり、原点に戻ってという概念からは出発しなかったとして、新しい探求と発見を求めて焦点をあてて、巨大で連続した世界のゲームを作りたかったとしていて、そのため、早い段階でオープンエアーという言葉が生まれ、それが青沼氏と話をしたボキャブラリーとなっていて、プレイヤーが世界を進むにつれて、興味深い地形やその他発見物を見て、見えるものについてどんなものかを思い描き、期待が膨らみ、トライを試みて、想像していた反応を得るものがあって、プレイヤーが成長していく時間内で、繰り返すサイクルが生まれ、そのような経験がゼルダの本当の喜びの本質に繋がり、最初から何度でも味わえる体験をゲームで生み出したかったとして、そのことが私達の指針だったとしています。


・・・としていて、ゼルダの肝となる部分があるとしており、その辺が感じられるものになっていますね。まだまだゲームに没頭している人も多いでしょうから、それを実感していそうですね。


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