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『6月16日発売ニンテンドースイッチ『アームズ』の初期のプロトタイプの頃の話をしている記事』が掲載中。

6月16日発売ニンテンドースイッチ『アームズ』の初期のプロトタイプの頃の話をしている記事が掲載中。このプロジェクトがスタートした経緯について触れていて、どんな構想だったのか?といえそう。









ニンテンドースイッチ『アームズ』について、武器の多くがプロトタイプの1つであり、私達は常に任天堂として新しいものをつくろうとしていて、アームズもその中の1本であり、当初、手先に武器をつけたキャラクターで今より遥かにシンプルなゲーム性だったが、カメラもまだキャラクターの背後にあり、固定化されていて、バトルゲームをするときに思い描いていたプレイヤー同士の距離がとても重要だったが、カメラがプレイヤーの背後にあると、その違いを見るのは難しかったとして、腕を伸ばす事で、私達が出来ることがどんなものがを考慮して、もっと簡単にするために何か新しいアイディアを見つけようと努力して、その中で、ウデを伸ばすことで可能になる新しい戦略やテクニックを見ているうちにこのプロジェクトが動き出したとしています。


・・・としていて、試行錯誤している中で腕を伸ばす事でプロジェクトが動き始めたというものになっていますね。最初はもっとシンプルな対戦ゲーだったらしく、それが大きく前進するきっかけがあったというものですね。


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