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『ニンテンドースイッチで制作されているらしい『マリオ&ラビッツRPG』は3年前に開発が始まり、UBIがアイディアを思いつき任天堂に提案したという記事』が掲載中。

ニンテンドースイッチで制作されているらしい『マリオ&ラビッツRPG』は3年前に開発が始まり、UBIがアイディアを思いつき任天堂に提案したという記事が掲載中。実現まで長かったですね。






ニンテンドースイッチで制作されているらしい『マリオ&ラビッツRPG』に対し、UBIソフトが触れていて、開発は3年前にスタートして、UBIがアイディアを思いつき、任天堂がそのプロセスを管理して、当初はwiiU向けになるかもしれなかったとして、直接制作しているのはUBIパリとミラノの両部門で、中核となる部分はミラノで作られ、任天堂は開発とアイディアの承認を監督して、アイディアを迅速に受け入れ承認していて、プレイ可能なキャラクターは8人いて、それぞれに新しいスキルがあって、個別のスキルツリーがあり、またキャラクターの一部をamiiboでも利用出来る可能性もあって、もともと1月の発表会を視野に入れて発表を検討されていたが、ゲームをもっと磨く事にして、E32017で正式発表され、8月~9月にリリース予定になっているとしています。


・・・と発表から発売まで早いですね。それだけ隠しだま的なタイトルだったんでしょうね。ラビッツは海外では磐石名人気がありますから、マリオとのコラボレーションは威力を発揮しそうで、特に海外需要が大きくなりそうですね。


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