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『エヴァンゲリオンVRをバンダイナムコが開発、『VR ZONE Shinjuku』に設置予定とした記事』が掲載中。

エヴァンゲリオンVRをバンダイナムコが開発、『VR ZONE Shinjuku』に設置予定とした記事が掲載中。クオリティ面などはサマーレッスンなどで培っていそうですし、期待したいですよね。









エヴァンゲリオンに乗れ! 動かせ! 戦え! バンダイナムコエンターテインメントが開発中の「エヴァンゲリオンVR THE 魂の座」は、人気アニメのエヴァンゲリオンに登場する巨大な人型の兵器に乗り込み、攻撃してくる使徒を相手に戦う体験ができるVRアクティビティ。新宿・歌舞伎町に今夏オープンする「VR ZONE Shinjuku」に設置される予定で、その冒頭部分を体験できるイベントが5月16日に開催された。

「エヴァンゲリオンに乗って動かすこととは?」。バンダイナムコエンターテインメントでVRアクティビティの開発に携わり、2016年には東京・お台場で「VR ZONE Project i Can」を展開したチームが、そんな問いを徹底的に議論して開発の臨んでいるのが「エヴァンゲリオンVR THE 魂の座」だ。コックピットに座り、VRヘッドマウントディスプレイのHTC Viveを装着したプレーヤーは、まず自分がエントリープラグの中にいることに気づく。そして全天周のスクリーンに囲まれる形で、格納庫に立つ高さ80メートルほどエヴァンゲリオンの視点から、周囲を見渡すことになる。

空間上に映し出される表示窓に登場する葛城ミサトの顔を見て声を聴き、自分のシンクロ率を教えられたプレーヤーは、L.C.Lという液体で満たされていく映像を目にし、顔がL.C.Lに浸かる感覚を風によって味わった後、格納庫の中を射出ポイントまで移動していくエヴァンゲリオンのコックピットで、いよいよ始まる戦いへの興味を高めていく。そして射出。振動が猛スピードで地上へと向かうエヴァンゲリオンの中にいることを感じさせるが、そこで「つづく」の文字が出て体験は終了。第10の使徒との戦いは本番のお楽しみとなる。

その戦いは、3台がネットワークによって接続された「エヴァンゲリオンVR THE 魂の座」の上で、3人のプレーヤーが同じフィールドに立ちながら、3種類ほど用意される銃器を使い使徒を撃退することになる。体験会では初号機のみの使用だったが、本番では2号機、初号機、零号機に分かれて乗り、碇シンジや綾波レイ、式波・アスカ・ラングレーといったキャラクターではなく、自身が臨時のチルドレンとしてエヴァンゲリオンに乗って敵と戦う。その際に各自がシンクロ率を測定され、数値によって戦い方も変わってくる模様。当たりのように高いシンクロ率を叩き出し、戦いをリードするチルドレンが出てくるような変化を味わえるかもしれない。


・・・としていて、エヴァンゲリオンのVRという事で、しっかりと原作のテイストを取り入れた形になっているようで、根強いファンがいるだけに、その辺はしっかりとしたものになっていそうですよね。プレイヤーはあくまでも臨時パイロットとして参戦するものになるみたいですね。


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| [ゲーム]ゲーム情報記事 | 20時25分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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