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『海外で5月26日リリースの『Get Even』に対し、PC版の環境面が明らかになった記事』が掲載中。

海外で5月26日リリースの『Get Even』に対し、PC版の環境面が明らかになった記事が掲載中。最小環境と推奨環境が記載されており、どの程度で動くかなどがチェック出来ますね。






■ 最小動作要件
OS:64-bit Windows 7、64-bit Windows 8 (8.1) もしくは 64-bit Windows 10
プロセッサー:Intel CPU Core i5-2500K 3.3GHz / AMD CPU Phenom II X4 940
メモリー:8 GB RAM
グラフィック:Nvidia GPU GeForce GTX 660 / AMD GPU Radeon HD 7870
DirectX:Version 11
ネットワーク:ブロードバンドインターネット接続
ストレージ:40 GBの空き容量
サウンドカード:DirectX互換

■ 推奨動作要件
OS:64-bit Windows 7、64-bit Windows 8 (8.1) もしくは 64-bit Windows 10
プロセッサー:Intel CPU Core i7 3770 3.4 GHz / AMD CPU AMD FX-8350 4 GHz
メモリー:8 GB RAM
グラフィック:AMD Radeon RX 480、Nvidia GeForce GTX 970
DirectX:Version 11
ネットワーク:ブロードバンドインターネット接続
ストレージ:40 GBの空き容量
サウンドカード:DirectX互換

■ このゲームについて
冷血なる傭兵・殺し屋ブラックが目を覚ます。古びた謎の保護施設の中、記憶が戻らない。
匿名の保護人「レッド」の導きの下、ブラックは特異な技術による治療を開始する。ヘッドセットで記憶を蘇らせ、現在で再体験させるものである。
そしてブラックは記憶を呼び起こすことになる。
「パンドラ」のヘッドセットの力を使い、自身の心の深層に潜り込み、唯一残っている記憶、すなわち胸に爆弾を巻かれた少女の救出、その裏に秘められた真実を探るのだ。


・・・と思ったほど高くないものになっていて、ゲームPCであれば結構前のものでも動くでしょうね。ムービーも公開されていて、ゲームそのものもチェックしたいところですね。


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