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『海外サイト、任天堂の代表作の1つでもあるFZEROはまだあきらめないで欲しいとした記事』が掲載中。

海外サイト、任天堂の代表作の1つでもあるFZEROはまだあきらめないで欲しいとした記事が掲載中。ゲーム性に広がりがないのか、それとも作る会社が存在しないのか?といえそう。






2003年7月25日に北米にローカライズされたFZEROGXから14年が経過して、その間、どうぶつの森は4回、スターフォックスも4回、ゼルダの伝説、そしてマリオゲームは文字通り何十ものゲームがあって、それと比べて、FZEROには優先事項ではないという事を時折繰り返してきたが、それが変わったとした上で、FZEROに類似したレースゲームでもある『Fast RMX』が示したように、近未来的なレースゲームにはまだ可能性があり、FZEROには思い出に残る個性が備わっているが、『Fast RMX』には人気が集まっていて、FZEROにはまだ膨大なアイディアが残されており、魅力的なストーリーを生み出す基礎を持っていて、ファルコンとブラックシャドーのようなキャラクター間でより激しい対戦が行われる余地があり、またFZEROは優れたグラフィックとゲームプレイが兼ね備えていたので、またFZEROGXは480pで60フレーム動作していて、現代のスマートフォンより低スペックで動作するゲームキューブ作品であり、14年間も休止していたシリーズを復活させる際、新しいエントリーを制作するのは十分な時間が必要だが、ブレスオブザワイルドやマリオカート8のような成功を確実に保証できないものの、『Fast RMX』などでまだ新しい未来的なレースゲーに可能性を見出しているので、決して衰弱させてはならないシリーズとして再び活気付ける事を考慮する必要があるとしています。


・・・としていて、FZEROはバッサリと切り捨ててしまったのか?という気がしますよね。それと同時に似たようなゲームでもあるFast RMXに人気が集まっているのである程度実証されているので、本家ともいえるFZEROが出れば盛り上りそうですが、任天堂は復活させる気は余りないと思いますね。どこかサードが作るのが理想的なんですが、請け負えるほどのクオリティを保った作品を生み出すメーカーがあればいいんですが・・・


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