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『カプコンが任天堂とニンテンドースイッチについて話し合い、RAM容量が不十分だと指摘して、要求どおりに引き上げたとしている記事』が掲載中。

カプコンが任天堂とニンテンドースイッチについて話し合い、RAM容量が不十分だと指摘して、要求どおりに引き上げたとしている記事が掲載中。カプコンがReエンジンでの移植を検討しているそう。






カプコンが任天堂とニンテンドースイッチについて話し合い、RAM容量が不十分だと指摘して、要求どおりに引き上げたとしていて、その要因としてカプコンのゲームエンジン『Reエンジン』がサポートできないからだとしており、元の計画から大幅に増やしたらしく、又カプコンは『Reエンジン』を使ってゲームの移植を検討して、エンジンはドックモードとポータブルモードの2種類に対応しなければならず、それは簡単な仕事ではないが、実現させるために努力しているとの事です。


・・・としていて、4GBになったのはカプコンのおかげらしいですよね。それでも1GBはOSが占有して事実上3GBらしいので、その辺はPS4やXBOXOneでも同じメカニズムが働いていて、フルに8GBは使えないですよね。Reエンジンが動く目安となっており、今後のカプコンには期待出来るか?といえそう。
 

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