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『ニンテンドースイッチでサード作品が売れないと発注が出来なくなり、サードもソフト出さなくなるのではないか?というのに対し、本気出したソフトを出せばいいだけというコラム記事』が掲載中。

ニンテンドースイッチでサード作品が売れないと発注が出来なくなり、サードもソフト出さなくなるのではないか?というのに対し、本気出したソフトを出せばいいだけというコラム記事が掲載中。






ニンテンドースイッチにおいて、ゲーム小売店などが自分のブログにてサード作品が売れないと発注が出来なくなり、サードもソフト出さなくなるのではないか?というのに対し、本気出したソフトを出せばいいだけであって、他機種からの移植オンリーの今、まずはネバーリュー、その次にコストパフォーマンス、最後に間違いない面白さが問われるので、それらを満たすことは他機種にもいえることであって、XBOXOneからPS4への移植があった場合に例えると、仮にデッドライジング4が実現した場合、フルプライスで1年遅れ、バランスなどを調整して発売というドラクエヒーローズのようなケースだった場合、果たして売れるか?というのと同じ事です。多分数万本しか売れないのが現状でしょう。ソフトには旬というのもあるので、それが大切になってくるので、それらの判断も問われる部分ですね。サードがソフトを出さなくなるというのは、さっき上げた要件を満たしてない場合、しかも任天堂ハード初参戦ソフトなどは簡単に売れる時代ではないという覚悟があったのか?といえそうで、ソフトが少ないだけに売れる余地がまだ残されているのでいいほうで、ブランド力が通用するかどうかが鍵であり、PSだけに通用していたIPなどはそれらがゼロベースに戻る事を意味していて、本当の実力で売らなけれならないので、それで任天堂ハードは売れないという烙印を押すのはちょっと違うのではないか?と思います。スーパーボンバーマンRやドラクエヒーローズ1&2がある意味一番見所のあるソフトになってくるので、その辺での売れ行きの推移を今後数週間チェックして、マリオカート8までの繋ぎソフトとして売れ続けるかなどの見通しを判断したいところで、だからこそ移植にしてもPS4やXBOXOneと同時期にするか、プラスアルファをしっかりと入れないとブランド力がないと正直売れないのは他のハードも一緒であり、ニンテンドースイッチだからというのは間違いだと思います。


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