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『フォーブス、任天堂がニンテンドースイッチでカードリッジを選択したが、サードパーティーの賛同を得にくいのではないか?という記事』が掲載中。

フォーブス、任天堂がニンテンドースイッチでカードリッジを選択したが、サードパーティーの賛同を得にくいのではないか?という記事が掲載中。同じくN64でもサードのサポートを失っていたと指摘。






フォーブスが任天堂がニンテンドースイッチでカードリッジを選択したが、サードパーティーの賛同を得にくいのではないか?として、ブルーレイよりも物理的で高価なカードリッジを作成する事は、AAAゲームを作る場合、より大きな容量を使うため、乗り越えられない障害ではないと思うが、要因を全て組み合わせたら、任天堂のハードウェアを面倒な価値が生まれ、この問題は新しい事ではなく、私達はN64で同じ種類の経験を見て、おしゃれなカードリッジを使い続けたため、サードパーティーのサポートの支持を傷つけたとしており、2017年にこの会話をするのは少し奇妙であって、カードリッジが技術的に優れている面もあり、起動時間が短イなどのメリットもあるが、任天堂の幾分疎外された決定だと心配していて、サードのサポートを確かに今は得ておらず、時間をかけて失うかどうかもわかるだろうとしています。


・・・とコスト面でデメリットをアピールしている記事になっていますね。ドラクエヒーローズ1&2が32GBで約9000円しましたが、それが標準になるとは考えにくく、7800円程度に落ち着くのではないかとは思いますね。ただし、ハードがしっかりと売れ続けた場合、そういった懸念材料は余り問題視されないでしょうね。


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2 Comments

ゲーム情報さん  

フォーブスのソニー以外の報道って朝日新聞レベルな記事が多すぎて面白いですね。

2017/03/17 (Fri) 16:51 | EDIT | REPLY |   

ゲーム情報さん  

SONYだけなんでなんででしょうね~

2017/03/17 (Fri) 18:41 | EDIT | REPLY |   

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