ゲーム情報&ブログ2.0

ゲーム情報をお届けします。

スポンサードリンク

『ニンテンドースイッチは日本でも品切れが相次ぎ、十分な出荷で上積み出来るだろうとした記事』が掲載中。

ニンテンドースイッチは日本でも品切れが相次ぎ、十分な出荷で上積み出来るだろうとした記事が掲載中。どこまでこの売れ行きがキープできて、そして安定して供給出来るか?といえそう。






2週目を迎えたSwitchは今週6.1万台を販売し、累計販売数を39.8万台まで伸ばしたが、ほとんどの店で品切れ状態が続いており、十分な出荷があればまだまだ数字の上乗せが期待できそうだ。

ちなみに、WiiとWii Uの販売実績を見ると、Wiiは発売1カ月で80万台、発売3カ月で167万台、累計で1,276万台を販売。Wii Uは発売1カ月で62万台、3カ月79万台、累計で328万台のセールスを記録している。これからスタートする春休み商戦でどこまで数字を伸ばせるかが、ひとつのポイントになりそうだ。

ソフトは、今週3位の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(今週4.3万本/累計24.8万本)を筆頭に、『1-2-Switch』(今週2.3万本/累計11.3万本)、『スーパーボンバーマン R』(今週1.0万本/累計4.8万本)といったタイトルに人気が集まっている。その中でも『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』はソフト市場内構成比で52.8%、本体装着率で62.3%のシェアを占め、市場を牽引している。


・・・と春休みシーズンの突入、中学生も卒業式を迎え、そして学生にとっては時間が出来る時期なので、ニンテンドースイッチを楽しむ事もたっぷりとできるものですよね。問題は売っていればですが・・・


関連リンク

 [ゲーム]任天堂関連記事

0 Comments

Leave a comment