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『ニンテンドースイッチのカードリッジの製造コストはブルーレイディスクよりもかかるとしている記事』が掲載中。

ニンテンドースイッチのカードリッジの製造コストはブルーレイディスクよりもかかるとしている記事が掲載中。デベロッパーは自由に価格設定が出来るとしており、その辺の判断が分かれそうですね。






ニンテンドースイッチのカードリッジの製造コストはブルーレイディスクよりもかかるとして、デベロッパーは自由に価格設定が出来るとしていて、そのため、PS4やXBOXOneよりも製造コストがかかり、カードの費用は容量にもよるが、価格は製造によって異なる場合もあって、任天堂の方針で、eショップとカードリッジの値段に基本的には差をつけないものになるそうです。


・・・としていて、カードリッジですから致し方ない部分もありますよね。ただしディスクでは不可能だったポータブルモードというものなので、こればっかりはしょうがないですよね。ドラクエヒーローズが32GBで9000円しますが、それが目安になるか?


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1 Comments

あ  

No title

ポータブル性もだけど複製防止効果が大きいと思う

2017/03/14 (Tue) 12:53 | EDIT | REPLY |   

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