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『FZEROチックなレースゲーのニンテンドースイッチ版『Fast RMX』アナリスト記事』が掲載中。

FZEROチックなレースゲーのニンテンドースイッチ版『Fast RMX』アナリスト記事が掲載中。wiiUからの移植になりますが、どういった点が違うのか?というのを解説しているものですね。






FAST RMXは全く新しいゲームではないとした上で、wiiUで出ていたFAST Racing Neoに基くゲームになっていて、多くの追加と改良があり、その中にはビジュアルの向上があり、FAST Racing Neoは640×720の画像を1280×720に変更するため一時的なアップスケールを行われていたが、スイッチ上ではそれら行為を行っておらず、ドッキングされている間は900p~1080pの間で可変フレームレートになっていて、ポータブルモードの場合、上限が720pであるが、主にプレレースフライバイでピクセルカウントのマイナーな低下があり、明らかにGPUのリソース不足のファームウェアに小さな問題があるものの、FAST RMXは高い解像度とちらつきアーチファクトの除去のおかげで、より明確になったとしています。


・・・としていて、wiiUの解像度はずいぶん低いものだったんですね。画面が高速で動くために、余り気にならないのかもしれないですが、その辺はwiiUとの違いをチェックしてみたいところですよね。スイッチはさすがにパワーアップ版といえるものですね。


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