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『PS4で音沙汰の無い『deep down』はファンはいつまでも待っている訳でもないとしている海外記事』が掲載中。

PS4で音沙汰の無い『deep down』はファンはいつまでも待っている訳でもないとしている海外記事が掲載中。2013年発表されて3年以上費やしているだけに、制作そのものが疑問符ですね。






2013年にPS4の発売前にアナウンスされていた『deep down』に対し、海外サイトが指摘しているところによると、私達が悲惨な最期を間逃れる準備が出来ていないとした上で、ダークソウルやドラゴンズドグマのような独特な体験を提案しているゲームでもあったので、両方からの人気フランチャイズのいいとこ取りをしていた可能性があり、制作の遅れは非常に深刻で、先日キャンセルになった『Scalebound』と同じ鐘が鳴ることを含め、キャンセルになるならばとても残念だとしており、ゲームの開発は難航していても、ファンはいつまでも待つつもりは無いとしており、今後の続報が注目されます。


・・・と今年のE32017でアナウンスがないといよいよ怪しいと感じなければならないでしょうね。制作してから4年という長い日々が過ぎ去った事を意味するので、制作しているアピールも小野氏から聞こえてこなくなって久しいので、このままフェードアウトの可能性も捨てきれないですよね・・・


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