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『デットライジング4に対し、カプコンバンクーバースタジオの幹部が楽しいゾンビゲーを作りたいと抱負を述べている記事』が掲載中。

デットライジング4に対し、カプコンバンクーバースタジオの幹部が楽しいゾンビゲーを作りたいと抱負を述べている記事が掲載中。ユーモアのセンスがあるゲームだったので、その辺が強化されていそう。






デットライジング4に対し、カプコンバンクーバースタジオの幹部抱負を述べていて、ホラーゲーム
の恐怖体験とプレイヤーの融合を目指すとした上で、3と比べてテンポがより早く、そして、より
地域的な掘り下げをしており、そういった意味では1に原点復帰している面もあって、特に新しい
オプションとしてスーツの追加があり、主人公のフランクには自分自身でロケット発射装置や
ミニ銃など、ゾンビに対する武器も豊富に用意されていて、それらは楽しいゾンビゲーを作りたい
ためであり、ユーモアなゲームに仕上げたいとして、より多くのコンテンツが備わっているそうです。


・・・としていて、デッドライジング的なゲームの追及をより目指した作品といえるものに
なっているようですね。クオリティもアップしているみたいで、3からどれだけ進化するのか
楽しみですよね。


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