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『青沼氏が、wiiUで制作されているゼルダの伝説最新作に対し、オープンワールドという言葉について、元々目指してきたものであるとしている記事がアップ』が掲載中。

青沼氏が、wiiUで制作されているゼルダの伝説最新作に対し、オープンワールドという言葉について、元々目指してきたものであるとしている記事がアップ、が掲載中。






・最近よく『オープンワールド』って言葉を使われるが、(WiiUの新作ゼルダで)
目指しているのは僕らがずっと頭に描いてきた冒険。だって僕らの頭に描いて
きたものって、いつでも画面の切り替えなんてないシームレスな世界だから。

・これまではハードの制約でエリアごとに分かれていただけ。今回はWiiUだから
僕らの欲しかった世界が実現出来ただけのこと。

・どこまでも歩いていけるゼルダというのは、初代ゼルダからそうだった。

・まだもうちょっと時間を頂きますが、それまで『ムジュラの仮面 3D』の深い世界
を楽しんで待っててください。


・・・としていて、オープンワールドという言葉は自分たちが目指してきた
シームレスな世界を現しているので、特別意識を持って作っている
ものではなく、自然のアプローチだとしていますね。ハードの制約が
なくなったことで実現出来るとして、E3での発表がたぶんあるでしょうから
それまで期待していたいですね。


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2 Comments

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2015/02/27 (Fri) 12:27 | EDIT | REPLY |   

ゲーム情報さん  

64の時のオカリナを見たら、すぐに方向性は分かるな

2015/02/28 (Sat) 04:58 | EDIT | REPLY |   

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