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「PSP2はフィクションである」と語る記事が掲載中。




PSP2はフィクションであるという記事が掲載中。噂ばかりが先行して内容は一向にその気配を見せて
はいないものの「作っているだろう」という確定事項のような事態にまった!な内容。~以下続きで。






~ソース記事。
http://www.pspworld.com/sony-psp/accessories/psp-2-separating-fact-from-fiction-010217.php


・クリスマス前のリリース。
David Perryのコメント以前にこれは絶対に起こらないだろう。2009年の主要はPSP
ラインナップを発表したばかり。E3ではさらに多くのソフトの発表がある。短い時間で
後継者を保釈することは自身をハードウェアを沈ませないだろう。

・ハードドライブ内蔵。
PSPユーザーは大容量HDDは搭載されると信じているがフラッシュメモリが劇的に値段の低下
したときのみ実現するだろうがありそうもない。

・スライドスクリーン。
この噂の由来はわからない、タッチキー、ボイスチャットを可能にするキーボードに
取って代わる2009年がそこにいる。

・PSPフォン。
PSPとエリクソン製の携帯電話を接続する計画の噂はパートナーシップを考えれば十分論理的。
問題はソニーゲーム部門。狭苦しいスクリーンでPSPゲームをしたいと思うだろうか?
それはノキアの一件でわかる。

・UMD is dead。
個人記者からの情報で確認できたがデジタル配信モデルに近づいている。
Iフォンがしっかりとしたメディアのないゲーミングスペースを真剣な競争者であるかもしれないので
PSP2ではそうすることもできる。したがってUMDが次世代には全くないと確信している。

・タッチスクリーン。
ゲーム産業がタッチスクリーンへ移行していることは否定しにくい事実。
DSは業界の標準基準としてこの形式を定義した。破壊的なIフォンはTVゲーム市場に
波紋を広げることが出来た。ソニーは多分新しいデバイスで最先端のタッチスクリーンの機能性を
高めるだろう。サードパーティーを呼び込むことも望んで。
マルチプラットフォームハンドベルドゲーム。


・奇怪なハードウェア仕様。
ソニーがうまいのは高品質な最先端のハードウェアを作ること。びっくりするゲーム体験を
支持するために非常に望ましいデザインとたくましいゲーミング仕様に結合する。
PSP2に含まれているのは現在の装置では利用できない最先端のグラフィックチップで
多くの高級な最新シェーダーが利用できるというものだ。

・PSP4000
噂されているPSP4000は作り事かもしれない。PSP3000の好調なセールスと
強力なセキュリティのためハッカーがPSP3000で利用できない交換の必要性がない。
さらによいスクリーンはいいものだろうが互換性のないPSPデザイン(2次元アナログ配置など)
がこの世代にはできないだろう。




・・・と論理的かつ率直とはいえない内容ですがすべてを否定している内容ではないですね。
UMDは廃止ですか、PSP2の存在は認めているという。PSP4000でフルモデルチェンジを
噂されているけどPSP2の発売前だとしたら今年のクリスマスあたりに可能性はあるかもね。
 
タッチスクリーンは機能強化をするとか、最先端のグラフィックチップを搭載しているという点は
パワーVRのリーク記事がウソだと指摘しているね。まぁどうなることやら。E3が楽しみ。

あとゲームウォッチでライターを務めている西川善司氏のブログにもその話題が。
http://www.z-z-z.jp/BLOG/log/eid307.html

| [ゲーム]ソニー関連記事 | 10時56分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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