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『稲船氏が『Mighty No. 9』の支援者の60%が海外で、北米からもたらされた件について言及している海外記事』が掲載中。

稲船氏が『Mighty No. 9』の支援者の60%が海外で、北米からもたらされた件について言及している海外記事が掲載中。やっぱりこうした支援は海外のほうが進んでいるみたいですね。






言葉の壁が世界とは存在しているものの、Mighty No.9の場合、それら支援者
の場合は60%が海外で、北米からもたらされたとしていて、日本の開発者が
北米のユーザーに向けて作らなければならない意味があり、その方法を学ぶ
事が最大のハードルになっているとしています。


・・・日本でもユニセフなんかの募金のCMがBSで流れていたりしますが
そうした支援をする人なんかも少なそうな感じで、募金という形で実現する
スタイルが定着していない感じがしますね。この作品も結局は北米の
ユーザーが望んで実現したもので、日本の割合は低いでしょうね。
ゲーム性をどう反映させるか?という事を今考えているんでしょうね。


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2 Comments

ゲーム情報さん  

え、40%が国内だということですか?ゲームの世界人口市場はどうみても日本国内だけで40%ではないですよね
そうみれば、明らかに国内での寄付のほうが割合として大きかったことになるはずですが??
まあこの人がどんなゲームを作ろうが、誰に向けて作ろうが、まともな形にできるものは作れない人なので、波風は立たないでしょうが
顔を向ける方向を大きく間違っているとは思いますね

2014/02/26 (Wed) 18:53 | EDIT | REPLY |   

marukomu  

多分北米自体を示したもので、他の海外は
別の割合という事でしょうね。だから
日本人が寄付した割合はもっと少ない
と思います。ただ、成功した例として
海外ユーザーの存在が大きいみたいですね。

2014/02/26 (Wed) 20:04 | EDIT | REPLY |   

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