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坂口氏が制作XBOX360『ロストオデッセイ』はFF13がならなければならないタイトルだったと指摘(リライト記事)



XBOX360専用で出た坂口氏率いるミストウォーカーが制作した『ロストオデッセイ』はファイナルファンタジー13がならなければならないゲームだったと指摘(リライト記事)それだけ期待が大きい作品ではありましたよね。


『この作品は、ファイナルファンタジー13がこうなければならなかったゲームです。2008年に出たゲームで、4枚のディスク、ターンベースの戦闘システム、ランダムな遭遇、町や都市、これにわたった壮大な物語は、基本的にファイナルファンタジーでした。

そしてそれはそれが坂口氏(有名なシリーズの作者)によって生み出されたのだから、思いもかけないことでありませんでした。日本の開発者ミストウォーカーとマイクロソフトの共同の協同開発、これは、XBOXの東部岸を現実的にしたゲームであるはずでした。

それは一般に明確なチェックを受け、すべての領域ででよく売れました。しかし、それでも、興奮は比較的速く薄らぎました。そして、JRPGが一部のゲーマーの間のカルト的お気に入りになるだけで、続編の不足はこのかわいい叙事詩を意味しました。』としています。



関連リンク(リンク切れ)


マイクロソフトも甲斐性が無く、すぐに結果を求めすぎる傾向があるので、その代表例になってしまいましたね。続けてリリースしてれば化けていたかもしれず、今や坂口氏はスマホゲー専門の人になってしまい続編は絶望的ですね。

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