2009年01月13日
「プラチナゲームズの稲葉氏がマッドワールドについてインタビューを受けている」ムービー。
プラチナゲームズの稲葉氏がマッドワールドに対してインタビューを受けているムービー。
上のように字幕つきで日本語でお話が聞こえますよ。〜以下続きで。
〜ソース記事。
http://www.eurogamer.net/videos/the-eurogamer-tv-show-madworld
動画が少し重めなのと約2分間解説者のウンチクムービーが流れるのがウザイので注意。
その後ようやく本人登場。コントローラーの違いから説明しております。
難しい操作を必要としない、直感的な楽しさを求めたとコメント。
マッドワールドのテーマでもあるとも。
危険性や挑戦的なテーマを持った作品だから(批判は 覚悟の上だとして
暗い暴力だとか人の心を落ち込ませる暴力などではなく笑えるものにしたいと語っています。
wiiで何が出来るかというのが最初の発想だった。
スペックが高いほうがイロイロできてハッピーだしすごく綺麗なグラフィックも存在価値があるが
存在感のあるグラフィックをマッドワールドで作れたと思う。
デモを見たらひとを殺しまくっている印象があるがそれには目的があって設定が重要。
それがゲームをプレイして楽しく感じる要素になる。
・・・と大まかな内容はこんな感じ。いいたいことは伝わると思うけど
海外のPTA系ママンには何を言っても無理かもしれないけどねw
wiiで可能性を感じて制作を開始したということを強調しているね。
| [ゲーム]任天堂関連記事 | 15時39分 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑




正直笑える暴力って理解できない・・。
どう考えても敵を真っ二つにして楽しくなるとは思えない。
まあ、こんなこと言っててもニンジャガとか結構好きなんですがw
個人的には敵の死にざまよりもどういうテクニックを使って倒したかに面白さを感じてます。
| tapioka | 2009/01/13 17:26 | URL | ≫ EDIT