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『制作が終わった『新・光神話パルテナの鏡』について桜井氏が回想している海外記事』が掲載中。

新・光神話パルテナの鏡を作り終わった桜井氏ですがその制作過程を振り返った海外記事が掲載中。『誤解』と『刺激』を指摘した内容になっていますよ。続編はないみたいですけど・・・






『『新・光神話パルテナの鏡』は、ゲームデザインのすべての要素に入れて慎重で、本質的には
オリジナルのゲームです。ただし、コントロール方法などを私はできるだけ『払拭する必要』があると
信じているゲームをプレイする方法に関するいくつかの深い誤解がまだあります。』とした上で

『あなたが1人称視点のシューティングゲームを見れば、それらはほとんどすべて同じコントロール
があり、任意の思考を必要としません。そして、あなたは簡単にリスクなしで難易度を設定することが
できます。私は、各ゲームは、人々がより多くの物事を感じるために必要な時代は、より刺激的で
面白かったと思いますし、その時代の記憶はこのゲームのための基礎として役立ちました。』とのことです。



・・・とどうしてもファミコンディスクシステム版の『パルテナ』を知っているファミコン世代は
ゲームの激変っぷりが気になるかもしれないですね。その辺を『誤解』と示しているみたい。

一方1人称シューティングとしてみたら刺激的に仕上がっていて『過去の記録』とミックスされると
より面白く伝わると示していますね。ゲームも随所にファミコンディスク版のキャラクターが下の
画面に表示されますからねぇ。懐かしい人、新しい人双方楽しめる1作。


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