2008年12月01日
「スクウェアエニックスはリメイクの王である」と語った記事。
大作としてリリースされたラストレムナントは海外で不振な中、
先日日本でリリースされたクロノトリガーDSなどは初週26万本セールスと好調なスクエニ。
「それでいいのか」という記事が掲載中。
http://www.siliconera.com/2008/11/30/siliconera-speaks-up-square-enix-remakes/
スクエニはリメイクの王であるという記載から。
これほどソフトを作り変えるたびにメガヒットする会社もそうない。
スクエニは新しいフランチャイズソフトを作ってください。
「OLD is NEW」がスクウェアエニックスを貫いています。
作り変えられるソフトには高い品質がありますがスクウェアエニックスのするべきことですか?
それはなんらかの形でゲーム産業に貢献していますか?
・・・という内容。外人の目から見てもスクエニはリメイクのキングと写っているみたいだね。
スクエニもDSゲー「すばらしきこのせかい」など新しいタイプの作品には一応取り組んでは
いるんだけど数が少ないのも事実。逆にドラクエなんてリメイクしすぎじゃないの?というほど
繰り返しているしね。とりあえずFFブランドに頼りすぎなのは何とかしたほうがいいと思うね。
| [ゲーム]ゲーム情報記事 | 15時40分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑



